シリーズ開幕戦『武志道-bushido-其の壱』:公式計量情報

2月10日、都内・シーザージムにて、2009年のシュートボクシング年間シリーズ第一戦『武志道―bushido―其の壱』(2月11日、後楽園ホール)の公式計量が行なわれた。

出場全選手が計量に臨み、多くの選手が一回目で規定の体重をクリア。グレッグ・フォーリー、マイク・キャンベルは二度目の計量でパスしたが、富田は体重オーバーのためグローブハンデ戦となる模様だ。

 

今大会における最大の話題は、佐藤ルミナ、マモル、MIKUという大物総合ファイターの参戦だ。“修斗のカリスマ”と呼ばれるルミナは、これがプロとしては初めての他競技出場。「ワクワクしてます。デビュー戦みたいな気持ですね」と心境を語った。マモルも初参戦ながら打撃のうまさに定評のある選手だけに「タイトル戦線にも絡んでいきたい」と意欲満々。MIKUは昨年11月、『S-cup』のワンマッチでレーナに快勝を収めており、「総合というより立ち技を見せたいです」とこだわりを見せた。
一方で“本職”の強さを見せなければいけないのがシュートボクサーたち。ともに『S-cup』からの再起戦となる宍戸大樹と金井健治は「いいメンバーが揃った大会のメインで責任hが重いですね」(宍戸)、「本来の自分が見せられると思います」(金井)と、新たな闘いのスタートに気合い充分。またマモルを迎え撃つえなりのりゆきは「キャラクター対決という部分も含めて、噛み合う試合になると思います」としつつも「相手が誰であっても、これは自分のルールの試合。隙があれば投げるし、関節技も狙います」と総合格闘技のトップファイターが相手でも一歩も退かない構えだ。


前売りチケットは完売、若干の当日券を残すのみとなるなど大きな注目を集めている今大会。総合ファイターたちの闘いぶり、そしてシュートボクサーたちの意地が2009年のシュートボクシングに何をもたらすのか。リング上では、より進化した“立ち技総合格闘技”が見られることになりそうだ。

 

■宍戸大樹のコメント
「今年一発目の試合で、『S-cup』後の仕切り直しですね。散打には苦手意識、トラウマに近いものがありますが、それを乗り越えれば、打倒アンディに近づけると思います。相手は体つきを見ても、パワーがあるのが分かります。練習を見るとスピードもスタミナも充分。ただ、そういう相手とは何十回もやってますから。物怖じせずいきたいです。警戒するのは、やっぱりパンチ。安廣(一哉)選手もパンチで倒されてますから。K-1ルールでK-1ファイターからダウンを取ったことからも、ポテンシャルの高さが分かりますね。それと、投げも頭から落としてくる。ダメージを与える投げですね。ただ、シュートボクサーとしては投げられずに、自分が投げたい。そこは意地を張っていきたいです。自分たちの投げが散打に劣っているとは思いませんから。今回は凄いメンバーが揃った中でのメイン。責任は重いと思ってます。大会を締めくくるためにも、いい試合がしたいですね」

 

■金井健治のコメント
「『S-cup』のあと少し休んで、リフレッシュできました。今回は総合の選手も出ますけど、シュートボクサーとして“打つ・蹴る・投げる”そして極めも見せたいです。自分が出せるものを全部出したい。去年、最後に宍戸さん、緒形さんに負けましたけど、それは気持ちの弱さが出たものだと思ってます。今はケガもよくなりましたし、7月までの自分、連勝していた頃の闘いが見せられると思います。本来の金井健治ですね。相手のグレッグ選手は、“自分が『S-cup』本戦に出ていたら、もっと盛り上がっていた”と言ってたみたいですね。今回の試合でその強さを発揮してもらって、面白い試合をしたいです」

 

■えなりのりゆきのコメント
「(いよいよ試合前日ですが)まだ仕事が残ってるんですけどね(笑)。早くやりたい、楽しみです。マモル選手とは噛み合うと思うし、キャラクター対決でもある。お客さんに楽しんでもらえると思います。マモル選手は頭のいい、ずる賢い試合をする選手という印象がありますね。総合の選手ですけど、打撃もうまい。警戒するのは組んだ状態からのヒザとタックル。崩してくると思うんですよ。自分は離れて打撃でいきたいです。ただ、相手が誰であっても、これは自分のルールですから。隙があったら投げるし、関節技も狙っていきます。今回はマモル選手、ずいぶんアフロを盛ってきてますね(笑)。周りから“負けたらお前もアフロにしろ”って言われてるんで負けられないです。逆に僕が勝ったら、マモル選手に坊主にしてもらいましょうか(笑)。マモル選手はタイトルを狙ってるみたいですけど、僕の今年のテーマは王座統一ですから負けられないですね。ノレンはくぐらせないぞ、と(笑)」

 

■佐藤ルミナのコメント
「ワクワクしてます。不安もちょこっとありますけど、デビュー戦ですからね。修斗でデビューした時と同じ気持ちですよ。“どんなことができるんだろう”って。修斗でデビューしたのは15年前。自分も格闘技界も状況は変わりましたけど、あの時と同じ気持ちでいられますね。投げや極めを期待されてるのは感じますけど、それだけだったらシュートボクシングに出る意味はない。打撃も含めて、ルールの中でできることはすべて見せたいですね。やりすぎて力尽きちゃう可能性もありますけど、3分3ラウンドなんで大丈夫でしょう。グローブはオープンフィンガーグローブと違って掴みにくいですけど、それだけに相手も防ぎにくい。このグローブならではの技を使ってみたいですね。(コスチュームは?)当日になってみないと分からないですね。ちなみに修斗のデビュー戦はロングスパッツでしたから、僕は(笑)。当日のお楽しみということで」

 

■マモルのコメント
「いよいよだな、と。暫定王者と闘えるのは光栄ですね。タイトル戦線に絡んでいきたいと思ってるんで負けられないです。えなり選手は手数が多くてスタミナがあって粘り強い。やっぱり専門家ですからね。自分は修斗の選手なので、そのスタイルでSBルールの中で闘っていきたい。チャンスがあれば投げも関節も狙いますけど、強引にはいかないですね。このルールでは向こうのほうがキャリアがありますから。基本的にはパンチとキックで勝負ですね。KO・一本を目標にしつつ、最終的に勝っていたい。攻めていい試合をするっていうイメージで闘いたいです。(トレードマークのアフロは)過去最高の出来ですよ(笑)。コンディションもアフロの盛り上がりに負けず劣らずいいんで、いい試合ができると思います」

 

■MIKUのコメント
「前回の試合(レーナ戦)でシュートボクシングがどういうものか、どういうスタイルでいけばいいのかは分かりました。相手の富田選手は藤井(惠)さんに勝って、レーナ選手ともいい試合をしてるんですよね。そういう強い選手と立ち技でどれだけできるかがテーマです。投げは継続して練習していて、12月のDEEPの試合でも自然に出ました。あとは関節技を出してないので、チャンスがあれば狙いたいです。前回はSBで総合格闘技を見せるつもりでやったんですけど、今回は立ち技に自信がついてきたので、しっかり立ち技mSBの闘いをしたいと思ってます」

 

SB初挑戦のルミナに、豪州の強拳が襲いかかる!

修斗のカリスマ・佐藤ルミナがオーストラリアの強豪マイク・キャンベラと対戦することが決定!

 

マイクは、サウスポーから繰出すキックを中心にヒザとパンチを巧みに織り交ぜたアグレッシブなスタイルで勝率を重ねるオーストラリアの新鋭。
「ルミナはMMAファイターだろ?僕にとってイージーな展開になるよ。これはシュートボクシングルールなんだから、彼には何もさせないでKOする」と息をまく。


立技初挑戦となるルミナにとって完全な立ち技スタイルしかもサウスポーとあって、いきなりハードルが高いのでは?とする声も多いが、これまで何度も試練を力に変えてきたルミナは、SBマットでもマイクの鋭い打撃を掻い潜り、飛びつき、投げ、極めるといった神掛かった闘いを魅せてくれるはず!

 

 


王者・金井、豪州のハードパンチャーと激突!

SB日本スーパーウェルター級王者金井健治が、S-cup2008豪州代表のグレッグ・フォーリーと激突することが決定!


グレッグは、S-cupリザーブマッチにて韓国代表の元・韓国ボクシング王者オ・ジュソクと対戦。オ同様ボクシングのキャリアを持つグレッグは、元ボクシング王者とのパンチによる真っ向勝負を制し勝利。しかし、そのS-cupでブライアン・ロワニューのドタキャンによりリザーブマッチから金井が本戦に選ばれたことを知ると、「本戦にはオレが出るべきだ!オレならS-cupを100倍面白く出来る!」と主催者側に直訴。イベント後のパーティー会場でも、「オレを出してくれていれば、アンディ・サワーに勝つ自信があった」と悔しがった。


豪州の暴れ馬ジョン・ウェインから強烈なパンチでダウンを奪い、倒し倒されの試合を展開するグレッグの試合は現地オーストラリアでも注目度が高い。
一方の金井は、S-cup2008一回戦でエース緒形健一と拳を交え、敗れはしたものの一皮向けた心境で「誰が相手でも、とにかく魂をぶつける試合がしたい。梅野もベルトを狙って上がってきてるけど、彼にはまだまだ足りないものがある。チャンピオンとしてこの辺で負けるわけにはいかない。」と、王者としての自覚を感じさせるコメント。ドツキ合いで、メインの宍戸や電撃参戦を果たすルミナらの試合を食うことが出来るか!?

 

 

新・豪腕プリンス梅野、再び下克上マッチに挑戦!

“新・豪腕プリンス”梅野孝明と、“浪速のポリスマン”山口太雅ほかアンダーカードが続々決定!


他に類を見ない破壊力抜群の豪腕を武器にデビュー以来6戦全勝と負けなしの快進撃を続ける梅野。昨年S-cup2008のワンマッチに出場し、トップランカーの菊地浩一と対戦。梅野にとって元同門の兄弟子でもある菊地をそのバズーカ砲のようなパンチで圧倒し文句なしの勝利を収めた。


急遽の代打出場だった菊池の調整不足は否めないものの、危なげなく下克上を成し遂げた梅野が今回挑む相手は、またもや元兄弟子の山口。山口といえば“西の名将”吉鷹弘の緻密な作戦を愚直に遂行し,これまで世界の強豪と渡り合ってきた実力者。昨年は、宍戸大樹との日本タイトルマッチで大激戦を展開しその実力が本物であることを証明した。


年内に金井健治の持つスーパーウェルター級のベルトに挑戦したい梅野にとって、目の前にこの上なく厄介な曲者が立ち塞がったといえる。山口が、キャリアと実力で若武者を退けるか!?梅野が再び下克上に成功しベルト獲りに駒を進めるか!?


その他、共に連勝ロードをひた走る島田洸也VS鈴木博昭の“次期軽量級エース対決”や、伏見和之VS藤本昌大の“東西ヤングシーザー杯MVP対決”など、ニューフェイス達の頂上決戦ともいえる注目カードが出揃っている。

再戦決定!喧嘩マッチ決着戦!

日本スーパーフェザー級1位・石川剛司と同級2位・歌川暁文の再戦が決定。


両者は昨年9月に一度対戦。拳とヒジが乱れ飛ぶ血みどろの喧嘩マッチを展開し会場をヒートアップさせたが、3ラウンド、石川に眼底骨折の疑い、そして歌川には額の裂傷によるドクターストップがそれぞれ宣告され、試合はノーコンテストというかたちで終了している。


会場は、試合続行を求める観客からのブーイングが飛び交ったが、シーザー武志協会会長が「試合は殺し合いじゃない。必ず再戦させますからどうか二人に時間をください!」と宣言しその場を収めた経緯がある。


満を持しての再戦となるが、この実力が伯仲した二人の激突は何度繰り返しても血みどろの喧嘩マッチになることは必至!
今回の試合如何で、王者・及川知浩とのタイトルマッチへの道のりはグンと近づくはず。この、“男のドツキ合い”を制して、王座獲りに駒を進めるのはどっちだ!?

 

写真(C)SHOOTBOXING


DEEP女王再び降臨!SB女子タイトル戦線勃発!

DEEP女子ライト級王者MIKUの参戦が決定しました!


MIKUは、昨年S-cup2008でワンマッチに出場。現在のSBレディース部門を牽引するレーナと対戦したが、ルール初挑戦とは思えない落ち着いた戦いぶりで終始試合をコントロール。中盤にはシュートボクサーのお株を奪う豪快な腰投げでシュートポイントを奪うなど、適応能力の高さを見せ付け見事勝利を収めた。もともと総合格闘技の選手だが打撃センスには非凡なものがあり、MMAの試合でも打撃によるKO勝利などを収めている。SBクイーンのタイトルにも「是非欲しいです!」と意欲的で、今後SBレディース部門の脅威となりそうだ。


そのMIKUを迎え撃つのは、SBレディースの“天然素材”富田美里。昨年、SBマットに電撃参戦した“秒殺女王”藤井恵を見事迎撃し超大物食いを達成するも「いいんですかねぇ~なぁ~んかワタシえへへへへ」と掴み所の無い反応で周囲を唖然とさせた富田。柔道出身で、投げを得意とし打たれ強さも併せ持つ富田は、総合格闘家を相手にしても臆することなく前進し打撃を叩き込んでいく。ライバルのレーナを下したMIKUに勝利を収めることが出来れば、SBクイーンの座も自ずと近づいてくるはず。“天然”富田か!?“黒船”MIKUか!?激化してきた女子タイトル戦線にぜひご注目ください!

 

富田美里

MIKU

写真(C)SHOOT BOXING

 

佐藤ルミナ参戦!

1月18日に開催された修斗・ディファ有明大会の休憩明けに、シュートボクシング協会・シーザー武志会長がリングに登場した。


「坂本(一弘。修斗プロデューサー)さんから、この選手を使ってほしいというお話がありました。私もその選手のことが大好きで、もう一度輝いてほしいと思います」
そう語ったシーザー会長がリングに呼び込んだのは、“修斗のカリスマ”佐藤ルミナだ。マイクを握ったルミナは、
「去年は負け続きで、自分の中で変わりたいという気持ち、チャレンジしたいという気持ちがありました。新年早々、シュートボクシングにチャレンジしてみたい」
とコメント。2.11後楽園大会への参戦を明らかにした。


常に“極め”にこだわるアグレッシブなファイトスタイルで一時代を築いたルミナは、マット界でも試合の面白さではトップ中のトップ。近年は打撃も進化しており、SBルールでどんな試合を見せてくれるのか、大いに期待したいところ。この大会にはマモルの出場も決定しており、修斗トップファイターのそろい踏みという豪華なラインナップとなった。


ルミナがプロの試合で修斗以外の闘いに踏み出すのは、これが初。ルミナ個人にとっても、シュートボクシングにとっても2.11後楽園は歴史的な大会になりそうだ。

 

写真提供:GBR

 

修斗・元王者参戦!

修斗・元バンタム級王者マモルが登場することが決定いたしました。


総合格闘技の軽量級を代表するトップファイターとして、“打・投・極”すべてを巧みに駆使し数々の強豪を撃破してきたマモル。顔面を狙って至近距離から繰出すヒザ蹴りや細かいパンチからのハイキックなど、その打撃技術にはかねてから定評があったが、今回、本人から「ぜひ立ち技で投げも極めもあるSBルールに挑戦したい」との希望があり、創設当初から友好関係にある修斗協会への確認、協議の上で正式に参戦が決定!


迎え撃つのは、SB日本スーパーバンタム級暫定王者えなりのりゆき。昨年、王者・ファントム進也の負傷欠場をうけて組まれた同級1位・崎村暁東との暫定王者決定戦に勝利し、これが王者として迎える初戦。しかし昨年末に、打撃格闘家がことごとく総合格闘家にKOされた流れを考えれば、経験の豊富なマモルはこのうえなく危険な相手といえる。ファントムとの王者決定戦を行う前に敗れることになれば、そのタイトル戦線にマモルが直接絡んでくることも十分に考えられ、現王者として絶対に負けられない試合となった。


マモルが王者を撃破しSB軽量級の台風の目となるか!?それともえなりが王者の意地で修斗・元王者マモルを撃破するか!?

 

写真提供:(C)サステイン

 

シリーズ戦開幕!宍戸がいきなり強敵を迎える!

いよいよシュートボクシングの2009年シリーズ戦が開幕致します。今年のシリーズタイトルは、混沌の世を切り開くサムライが志す険しくも気高い道のりをイメージした『武志道-bushido-』となりました。

その開幕戦『武志道-bushido-其の壱』を、来る2月11日(祝)後楽園ホール大会からスタート致します。


今回、メインイベントにはS-cup2008で王者アンディ・サワーと真っ向勝負を繰り広げた宍戸大樹が登場!
その相手は、一昨年、同じく王者サワーを強力な打撃と投げ技のパワーで追い込み「アイツとはもう2度と試合をしたくない」と言わしめた最強散打王者ウェイ・シュウレイ。ウェイは、S-cup2008リザーブマッチにも出場しウェルター級1位の山口太雅をなんと1ラウンド秒殺KO。試合後は脇目も振らず「もう一度サワーとやらせろ!」と吠えた若干21歳の豪傑だ。

 

宍戸は過去に、中国遠征試合となった散打との対抗戦でパワフルな散打王者に壮絶なダウンを奪われるなど2度の敗北を喫しており、以来、散打に対してトラウマとなるほどの苦手意識を抱えている。S-cup準決勝でサワーに敗れ失意の底からの復帰戦となる宍戸は、いきなり最大の敵を迎えることとなった。
しかしこういう場面でこそ真骨頂を発揮してきた宍戸。開幕戦から“逆襲の軍鶏”となり再び舞い上がることが出来るか!?

SHOOT BOXING2009 シリーズ開幕戦 『武志道-bushido-其の壱』 :全対戦カード

エキスパートクラス特別ルール/3分×3ラウンド≪無制限延長ラウンド≫

 

【70kg級契約】

S-cup2008世界第3位

宍戸 大樹(シーザージム)

VS

S-cup2008中国代表

ウェイ・シュウレイ(中国/中国武術協会)


【70kg級契約】

S-cup2008日本予選準優勝

金井 健治(ライトニングジム)

VS

S-cup2008オーストラリア代表
グレッグ・フォーリー(オーストラリアJABOUT)


【56㎏級契約】

SB日本スーパーバンタム級王者

えなりのりゆき(シーザージム)

VS

修斗・元世界バンタム級王者

マモル(シューティング横浜ジム)


【60㎏級契約】

SB日本スーパーフェザー級1位

石川 剛司(シーザージム)

VS

SB日本スーパーフェザー級2位

歌川 暁文(UWFスネークピットジャパン)


【65㎏級契約】

修斗世界ライト級10位

佐藤 ルミナ(修斗/roots)

VS

WKBF豪州ライト級3位
マイク・キャンベル(オーストラリアJABOUT)


【71㎏級契約】

SB日本ウェルター級1位

山口 太雅(寝屋川ジム)

VS

SB日本ミドル級3位

梅野 孝明(シーザージム)


【60㎏級契約】

SB日本スーパーフェザー級4位

島田 洸也(シーザー力道場)

VS

SB日本スーパーフェザー級

鈴木 博昭(ストライキングジムAres)


【51㎏級契約】

DEEP女子ライト級王者

MIKU(クラブバーバリアン)

VS

SB日本レディース

富田 美里(シーザージム)


【55㎏級契約】

SB日本スーパーバンタム級

伏見 和之(シーザー力道場)

VS

SB日本スーパーバンタム級

藤本昌大(龍生塾)


スターティングクラスルール/2分×3ラウンド≪延長1ラウンド≫

 

【55㎏級契約】

SB日本フェザー級

大桑 宏章(シーザージム)

VS

SB日本スーパーバンタム級

大沢 豊慶(大村道場)


【57㎏級契約】

SB日本スーパーバンタム級

新井 義文(シーザージム)

VS

高嶋 龍弘(シーザー力道場)


【71㎏級契約】

SB日本ミドル級

川地 正倫(シーザー力道場)

VS

今野 秀人(クロスポイント・ムサシノクニ)

 

SHOOT BOXING2009 シリーズ開幕戦 『武志道-bushido-其の壱』 :大会概要

◆大会タイトル:SHOOT BOXING2009シリーズ開幕戦『武志道-bushido-其の壱』
◆開催日時:2009年2月11日(水・祝) OPEN 17:00/本戦START18:00 【スターティングファイト17:10】
◆会場:後楽園ホール
◆主催:シュートボクシング協会
◆認定:シュートボクシングコミッション
◆後援:(株)ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング/ 格闘技通信/GONKAKU

◆映像協力:(株)ブロンコス
◆協力病院:格闘メディカル協会/東京警察病院/森川医院
◆衣装協力:BEAMS/MobStyles
◆チケット料金:RS席¥8.000/SS席¥7.000/S席¥6.000/A席¥5.000/B席\3,000/立見¥2,000   ※当日券各¥500増
◆チケット販売所:

チケットぴあTel0570-02-9999

ローソンチケットTel0570-084-003(24時間受付)

e+(イープラス) http://eplus.jp/battle/
レッスル池袋Tel03-3989-0056

CNプレイガイド http://www.cnplayguide.com

板橋大山アメリカンTel03-3962-6443

BoutReview(バウトレビュー) http://www.boutreview.com

フィットネスショップTel03-3511-2711

チャンピオンTel03-3221-6237

書泉ブックマートTel03-3294-0011

後楽園ホールTel03-5800-9999

シュートボクシング協会Tel03-3843-1212

◆出場予定選手: S-cup2008日本王者 宍戸大樹 / S-cup2008中国代表 ウェイ・シュウレイ

 

◆お問い合わせ:シュートボクシング協会

Tel03-3843-1212

http://www.shootboxing.org/
◆チケット発売日:2009年1月3日(土)~

 

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